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筧千佐子容疑者の美少女JK時代と長男と長女のこと

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青酸化合物連続殺人事件の容疑者となっている筧千佐子が福岡県の名門、県立東筑高校を卒業しているのは既報の通りだが、その頃の同級生への取材で当時の様子がわかってきた。

筧千佐子はJK時代に手芸部に所属。校内でも有名な美人で、高校生なのにどこか艶やかなところがあったと同級生が語っている。校内にはファンの男子生徒もいたというから、半端ない美人だったのだろう。落ち着いた雰囲気で、成績も優秀だったという。今となっては単なるおばあちゃんにしか見えないが、きっと当時は可愛かったのだろう。

そのためか、老人男性には67歳であってもJK時代の美少女っぷりを想像できるのかもしれない。結婚相談所で資産家という高いハードルを掲げながらも、次々と結婚相手をゲットできる理由はそこなのかもしれない。

また、逮捕前に取材した記者は筧千佐子を「人たらし」と評している。絶妙な間合いで人付き合いができるのも歳を取ってからも結婚できる秘密かもしれない。

また、筧千佐子は結婚相手の男性には「子供なし」という条件を課している。これは遺産相続でもめたくない、自分が独り占めしたい、という理由だろうが、筧千佐子本人には二人の子供がいることもわかっている。

そもそも逮捕された時に出てきた堺市北区のマンションとは、長女名義のマンションなのだ。というわけで長女がいる。

http://www.sankei.com/west/news/141121/wst1411210011-n1.html

こちらの記事によると長男と長女に恵まれ、と書いてあるので二人の子供がいるのだろう。

1969年に22歳で最初の結婚をしているので、1970年頃に最初の子供が生まれたとすると、現在44歳。おそらく二人共40歳ちょい超えぐらいの年代のはずだ。まったく子供たちの素性は明らかになっていないが、自分の母親がこんなにも結婚と離婚を繰り返していたことを知っていたのだろうか。知っていたとしたら、どんな気持ちだったのだろうか。

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