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熊谷市連続殺人事件で警察から追われたペルー人が立てこもった家の家族を刺殺?

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埼玉県熊谷市で連続して起きた3つの殺人事件の容疑者が捕まった。

第1の事件:9月14日発生。熊谷市見晴町の住宅で田崎稔さん(55)と妻の美佐枝さん(53)が刺殺される事件があった。複数の刺し傷があり、殺人事件として操作が始まっていた。なお、田崎さんの車がなくなったが、15日朝に近所の駐車場で発見された。

第2の事件:9月16日発生。熊谷市石原の住宅で84歳の女性が浴室で血まみれで倒れているのが発見され、その場で死亡が確認された。

第3の事件:9月16日発生。84歳の女性の住宅の近所で女性と小学生の女の子2人が刺され死亡。

まだ容疑者であり確定はしていないが、全てに関与しているとしたら6人もの大量殺人事件だ。

情報が錯綜しているが、一部報道によると、84歳の女性の家から出てきた不信なペルー人を確保しようとした警察が、追いかけたら近所の家に逃げ込み、そこに立てこもったという。その家の住民である女性と小学生2人を殺害したとも言われている。

また別報道では立てこもったのは、女性と女児二人の家とは別の家であるとも。

容疑者は飛び降り自殺を計ったという報道と、逃げようとして2階から飛び降りたという報道も。

ペルー人の犯罪というと2005年に広島県で起きた小学1年生の木下あいりちゃん事件を思い出す。

ホセ・マヌエル・トレス・ヤギというペルー人が小学1年生の女児を殺害し、ダンボールに詰めて放置したという事件だ。この事件の詳細はとても胸糞の悪い内容でここに書くのははばかられるのだが、それに輪をかけて胸糞悪いのは、このヤギが犯行は「悪魔が乗り移った」などと悪魔のせいにしようとしたことだ。

今回の犯人も同じようなことを言い出したら、日本での対ペルー感情は最悪なものになるであろう。

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