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なぜ羽生結弦が盛り塩男子の代表なのか

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盛り塩系男子なる新カテゴリーが登場したそうだ。塩系男子の究極版ということだが、そもそも塩系

男子ってのがよくわからない。

ソース顔、しょうゆ顔はわかる。ソース顔は濃い顔で、しょうゆ顔は和風な薄い顔。塩系ってのはしょうゆ顔の別形態なのかな・・・まとめサイトから定義をパクってきた。

・無造作ヘアーが似合う。
・マッシュ系の髪型も似合う。
・一重か、奥二重。
・まぶたが 薄い。
・喉仏とか鎖骨とか出てる感じ。
・VネックかUネックの無地Tシャツが似合う。
・カーディガンとか好きそう。
・肌の色が白い。
・黒縁メガネをかけると更にかっこよくなる。
・ちょっとひ弱そう・・。

なんだかよくわかりません。が、塩系の上級バージョンに盛り塩男子って名づけたところはなかなかのセンスかと思います。微妙にホラーな感じもあるし(笑)

そんでその盛り塩男子の代表がソチ・オリンピックの男子フィギュアスケートで金メダルを取った羽生結弦くんと言えばなんとなく理解できます。

ちなみに、塩、しょうゆ、ソースときて、他にもないのかと探したらありました。

・砂糖顔、酢顔、味噌顔、ケチャップ顔、マヨネーズ顔・・・結構無理矢理感のある分類法でしたが、あるにはあるようです。

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