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タイ代理出産はひとり一夫多妻制だよな

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タイで子供を作りまくっている24歳!の日本人男性だが、いよいよタイ警察に事情を説明に行くようだ。1年で10人、最終的には100人から1000人の子供を作りたいと言っているらしいが、甲斐性があるのならやらせたらいいと思うんだよね。女性は出産にどうしても限度があるが、男はそれこそ毎日射精が可能なわけなんだから。

ここで、これまでの女性の一生の最大出産数を調べたら、ギネス記録では69人という記録が残っているようだ。ロシアの女性で、出産回数27回で双子16回、三つ子7回、四つ子4回産んだらしい。そりゃそうよ、毎年一人づつ産んでたら69年かかってしまうから。

さて、タイの男だが、かなりの資産家だというから10人ぐらいは余裕で育てられるだろう。ただし、日本ではなく、タイではそのぐいらい可能ということで今の日本であれば年収1億であれば100人全員を裕福に育てるのは困難かもしれない。だいたい成人するまで一人5000万円~1億円と言われているから。

で、気になるこの24歳の日本人男性の正体だが、報道などによるとどうも「重田光時」で確定のようだ。光通信創業者の重田康光の長男である。総資産は約70億円! 光通信の株式配当金だけで年収1億円以上のようなので、100人の子供も余裕で育てられそうである。

日本でも勝ち組負け組が進んできており、少子化問題もそこらへんに原因があると言われている。そして、少子化を止めることが今後の日本の発展を左右すると言われているのであるなら、一夫多妻制も検討されてしかるべきだろう。というか別に一夫多妻制を法律で定めなくても、タイの男のように金を持っている男はどんどん子供作って認知しまくればいいんだよね。そんで、本妻と暮らして、他の女子供にはきちんと生活費を入れてやって、時々顔を出して、全員を可愛がってやれば特に問題はないだろう。ほんの100年ぐらい前までは日本にもそんな家庭はたくさんあったはずだ。

あと気になるのはタイの男は、自分の精子を提供しているだけなのか、それとも女性とセックスをして妊娠させているのか、だ。精子を提供して病院で受精させるのはそれなりにお金がかかるはず。それよりもやっちまったほうが安上がりだし、簡単だし、何より女性に対して生まれてくる子供に対しても情が湧くってもんだろう。精子を提供しただけで、あまり知らない女性に生ませてもね・・・。お金持ちだから、お金の問題はあまり関係ないから、病院で受精しているのかな。

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