80年代 芸能

ど根性ガエルよし子先生役の白羽ゆり(元宝塚)がセクシーすぎ

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賛否両論のど根性ガエル実写版が昨日から放送開始となった。実写版ではアニメ版ど根性ガエルから16年後のストーリーだ。

主人公のひろし(松山ケンイチ)は30歳となり、京子ちゃん(前田敦子)は29歳、ゴリライモ(新井浩文)は31歳、梅さん(光石研)は52歳、よし子先生(白羽ゆり)は41歳という設定だ。

なんとなく当時リアルタイムでアニメ版を見たいたオヤジだが、彼らは中学生だったというのが少し驚く。なんとなく小学生かと思っていたのだ。ひろしが16年後で30歳だから当時は14歳、よし子先生は現在40歳だから当時は24歳だったんだな。

そして、実写版のよし子先生を演じる白羽ゆりさんが「綺麗!」「セクシー!」と話題だ。白羽ゆりさんとはあまり知らない女優だったのだが、実は元宝塚女優だったようだ。

白羽ゆりさんは 1978年12月28日生まれの現在36歳。出身地は福島県福島市で、血液型はA型。

1996年に宝塚音楽学校入学し、2006年に雪組トップとなる。2009年に宝塚を退団し、2010年にホリプロに所属。その後はドラマや映画などで活躍していたが、まだ主役級の女優ではなかったのであまり知られていなかったようだ。宝塚出身の女優さんも多いので、ちょっとごっちゃになるというのもある。

今回は40歳という役柄設定よりは少し若い36歳ということなので、若々しいよし子先生というイメージにもピッタリなのかも。

梅さんは16年前からよこ子先生を狙っているのに、まだ成就していないんだね。今後もちょっと注目していきたい。

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