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HKT48若田部遥がレポーターとして行ったゲームでソフトバンクは8勝1分で負け知らず

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wakatabe-haruka
若田部遥の不相神話継続! 本日福岡県のヤフオクドームで行われたクライマックスシリーズファイナルステージ第1戦、ソフトバンク対日本ハムは1点ビハインドで迎えた9回裏の攻撃で吉村裕基内野手が放った2点タイムリーで一気にサヨナラ勝ちを収めた。

その勝利の女神となったのがHKT48の若田部遥。東京の独立テレビ局「TOKYO MX」がソフトバンクのホームゲームをずっと中継しているが、そのレポーターとして若田部遥が登場したゲームはこれまでなんと負けなし。それも1回や2回ではなく、8勝1分という高率。しかも2度のサヨナラを含む5回も逆転勝利というから女神すぎ。

今日のCS第1戦でも若田部遥が来ていると知ったソフトバンク関係者は大盛り上がり。このような短期決戦ではゲン担ぎも大事なんだそうだ。

実は労働基準法で15歳のタレントはテレビ出演が21時までと決められているが、若田部遥は9月26日に16歳になったばかり。そのおかげもあり、21時20分の逆転サヨナラ勝ちを見届けることができたとも言え、まさにグッドタイミング。

有名な話だが若田部遥の父親は元ホークスのエース、若田部健一氏。今日もホークスの勝利も嬉しいが、親子として神話が継続されたのもうれしいようだ。元プロ野球選手の父を持つだけあって、レポーター役もなかなかのものと評判。今後も野球関係の仕事がどんどん入ってくるようになれば父親も嬉しいだろう。が、ソフトバンクの相手チームの関係者は使いづらいという難点もある。


若田部遥のレポート動画

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